🔥 運命のフェブラリーS、全額オールインの結末
管理人のふぃりっぷです。
当ブログの存続を懸けた最後の大一番、フェブラリーS(G1)の全額オールイン勝負。その結末をご報告します。
🏁 東京11R フェブラリーS(G1) レース結果
- 🥇 1着:コスタノヴァ(C.ルメール)
- 🥈 2着:ウィルソンテソーロ(川田将雅) ←★当ブログの本命馬
- 🥉 3着:ダブルハートボンド(坂井瑠星)
💰 投資結果
- 買い目: 単勝 ⑭ ウィルソンテソーロ
- 投資額: 3,500円(全額オールイン)
- 払戻金: 0円
- ブログ残高: 0円(資金ショート)
■ 振り返り:完璧な読みと、残酷な現実
妥協を一切許さず、「東京ダート1600mにおける外枠の有利性」と「川田騎手の確かな手腕」を根拠に、⑭ウィルソンテソーロの単勝1点にすべての資金(3,500円)を託しました。
レースは、懸念していた1番人気(ダブルハートボンド)を競り落とし、直線を向いて堂々と抜け出す完璧な立ち回りを見せてくれました。しかし、最後に外から強襲したルメール騎手(コスタノヴァ)にわずか1/2馬身差及ばずの2着。
「危険な1番人気を倒す馬」の選定も、展開の読みも間違っていませんでした。
しかし、単勝勝負において2着は1円の価値も生みません。紙一重の差が明暗を分ける、これが競馬の残酷な現実です。
■ 今後の当ブログについて
今回の敗戦により、ブログの競馬資金は完全に底をつきました。
中途半端な勝負をしてジリ貧になるより、最も期待値の高い馬に全てを懸けて散った結果ですので、この選択に一切の後悔はありません。
しかし、「資金ゼロ」という現実を重く受け止め、今後のブログ運営方針については一度白紙に戻し、大きく舵を切る必要があります。
これまで本企画(1,000円からの単勝一点勝負)を応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
新しい展開・今後の活動方針につきましては、体制が整い次第、改めて次回の記事にてご報告させていただきます。
⚠️ 免責事項・注意事項
- 記事の趣旨について:
本記事は管理人の個人的な予想および資金運用の記録であり、特定の投資行動を推奨するものではありません。 - 責任の所在:
馬券の購入は、必ずご自身の判断と責任において行ってください。当ブログの情報を用いて生じたいかなる損害についても、運営者は一切の責任を負いかねます。 - 未成年者の購入禁止:
20歳未満の未成年者による勝馬投票券の購入は法律で禁止されています。

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